Case for パソコンスクールインストラクター
Case for パソコンスクールインストラクター
Case for パソコンスクールインストラクター

スクール存続のカギを握るのはプログラミング

今日までに多くのパソコンスクールが廃業を余儀なくされてきました。スマートフォンやタブレットの普及により、スマートフォンやタブレットを学習するカリキュラムを取り入れることで現在も存続しているスクールが多いように思えます。
そして、今、新しく伸びている、伸びていくのがプログラミングのカリキュラムです。パソコンスクールとしてはプログラミングのカリキュラムをぜひ導入したいところです。

エクセル、ワードよりもプログラミングスキル

スマートフォンやタブレットは、情報を検索したり、少しの作業を行うには手軽で良いものです。しかし、あくまで「何かをつくる」という点においては圧倒的にパソコンの方が優れています。 近日までは、エクセルやワードで何かをつくるケースを想定してパソコンを学ぶ方がほとんどでした。しかし、今後は「プログラミングで何かをつくる」という想定でパソコンを学びに来る人が増えてくるはずです。エクセルやワードを使えるようになった方がプログラミングを学びはじめるというケースも増えるかもしれません。なぜなら、プログラミングを利用してつくるべきものが圧倒的に増えていくからです。

お客様が選ぶのは“本物”のプログラミング

プログラミングが身近なものになりつつある今、そのプログラミングを学ぶためのスクールにお客様が求めるものと言えば、“本物”のプログラミングを教えてもらえるところでしょう。スクール経営者やインストラクターの方はよく感じているかと思いますが、生徒のスクール滞在期間は、インストラクターの実力に比例します。インストラクター以上の実力を身につけた生徒は卒業するのが自然です。逆に言えば、インストラクターに実力があれば、スクール滞在期間も伸び、結果スクールの売り上げも伸びるのです。
STEMer’sは、お客様のためにも、スクールのためにも、インストラクターが“本物”のプログラミングを教えられることが重要だと考えております。

STEMer'sはこんなプログラミング教育を育成します
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